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    • 2017.06.21 Wednesday
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      夕暮れ時の西大路 
      プラタナスの並木も すっかり秋色に 
      間もなく師走の風が から風が 
      迎えにする事でしょう。

      自然文化園。


      咲きました

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          咲きました 見事に咲きました 
        西王母につづいて咲きました 
        誇らしげにね 
        ほら 見てやって下さい この顔 
        隠れ磯と言う 椿が。  

        隠れ磯。

         


        夕暮どき

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          秋色に染まった木々に 合せるかのように 浮かぶ雲まで染まる 
             一日の終わりを告げる夕焼け 淡い色に染まる
           間もなく陽は西へ それに合わせて 色あせゆく雲 
          私は そんな秋の夕暮が好き 
          枯葉散る夕暮れ ベンチに一人座り 君を想う・・・ なんちゃって 
          こんな言葉が似合う 夕焼け雲。

          自然文化園 


          ギャ〜オオ〜〜

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                ギャオオ〜〜 ゴジラ現る!
            ジャン ジャ ジャン〜〜   
            最近画面に出演する機会が少なくなったとか 
            出演を願ったところ 二つ返事で引き受けてくれました 
            そして 来てくれました 
            展望タワー上から 暮れ行く秋の夕日を背景に撮影しました
            さすが 凄い迫力でした。 

            万博展望タワー上より

             


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              今や秋真っ盛り 
              間もなく木々達も忙しく 冬支度を始める事でしょう 
              そして 厳しい季節を耐え 
               春と言う季節を待つのです。

                  自然文化園。


              椿

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                木に春で”椿” 椿の見どころはもう少し後 
                すなわち椿は春に咲く そう言う事です 
                秋に咲く椿 それは“西王母” 
                そうです 西王母の咲く季節 それは今でしょう 
                こんなに一度に沢山咲いた西王母 私は初めて見ました 
                それも揃って きれいな咲きっぷりです。 

                椿の森 ニテ。


                山茶花に想いを

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                    今年も会えた君に そんな気が 
                  遠くに行ったはずの想いがよみがえる 
                  僕をおどかして 大声で笑う 
                  いたずら好きで茶目っ気いっぱい そんな君だった 
                  デートの後で見送った後ろ姿 
                  ピンクで可愛いフレアーのミニ 長い髪が似合う そんな君だった 
                  咲いた山茶花に 僕の想いを重ね 
                   夢の中で デート。 

                    椿の森 


                  優しくなった秋の陽

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                     モミジは未だ夏色 
                    でも 水は冷たく 陽はすっかり秋です 
                       冷たき流れに反射して 輝く 秋の光。 

                    万博日本庭園にて


                    初めて知る君の思い

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                       あの夏の あの渚での出来事 
                      あの熱い接吻 息がつまるほど長い 
                      その気じゃ無ければ あれほど強烈な 
                      紅色に染まる水平線 雲 あの夕日に溺れ一時な感情で・・・ 
                      そうじゃ無いよね あれは君の本心なんだろう 僕に対する想いなんだろう 
                      なぜ今になってそんな事 
                      虫に啄まれた木ノ葉の様に ハートにポカリ穴が 
                      季節に合わせるなんて 秋は別れの季節だからだと言え 
                      それは冗談だろう。
                       
                      ハウチモミジ 


                      香りと共に

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                        何処からともなく かすかに 
                        秋の香りが
                        あの方の香りと共に
                        風が運ぶ香に引かれ ふら〜っと庭へ
                        甘い秋の香り キンモクセイ。


                         


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